勉強お疲れ様です!
やおきです!
寒い日が続いていますが
体調は大丈夫ですか?
4年に1度の
冬季オリンピックが
開催されていますが
皆さんのオリンピックは
10/18に開幕します!
受験した皆さんが
全員、金メダルを取れるように
私も全力で教えていきますので
最後までついてきてくださいね!

【宅建業法分野攻略⑥】
今回は
『35条、37条書面』について
攻略していきます。
毎年必ず2問以上
出題されており
宅建試験においては
切っても切れない単元と
なっています。
毎年出題されている理由は
『宅建士の独占業務であるため必ず覚えて欲しい』
『契約までの流れを知って欲しい』
ということでしょう。
また、宅建試験の問題は
宅建士になるための内容となっています。
宅建士は毎日どこかで不動産契約が
行われているので理解は必須です。
出題される内容としては
『広く浅く、基礎的な部分』
です。
①35条書面、37条書面の比較
②35条書面の必須記載事項
③37条書面の契約交付時期
④その他の業務上の規制
これらの内容が出題されています。
勉強する方法としては
一問一答がおすすめです!
一問一答で問題を解き
解説を見て、ノートに書く。
テキストで内容を
インプットして一問一答で
アウトプットして内容を理解する。
テキストと一問一答を
上手く使い分けていきましょう。
必ず複数問出題されている
35条書面、37条書面を勉強して
確実に点数を取れるように
していきましょう!
それでは、また!
宅建サポーター|やおき

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