勉強お疲れ様です!
やおきです!
勉強
はかどっていますか?
普段の試験勉強に
役立てていただき
目標だった宅建に
合格できるように
コツコツと勉強を
していきましょう!

【宅建業法攻略②】
前回は宅建業法 重要事項説明書(35条書面)と
契約書(37条書面)の解説をしました。
今回は試験問題について
情報発信者からみた
出題傾向をお伝えします。
Xでの投稿資料を
みて気づいた方もいるかもしれませんが
宅建業法に関して
連続して出題されている
単元はかなり多い印象です。
毎年出題されているのが
・35条、37条書面
・8種制限
・報酬額の制限
・その他業務規制
・住宅瑕疵担保履行法
になります。
その他はほぼ毎年
連続して出題されている単元が多いです。
ここがポイントです!
つまり昨年出題された問題が
今年出題される確率は
かなり高いです!!
例えば
・宅地建物取引士
・営業保証金
・保証協会
・媒介契約
などです。
過去をさかのぼっても
連続して出題されている
ことはかなり多い状況です!
時間がまだたくさんあります。
宅建業法で満点を狙って勉強をしたい方は
ぜひ、参考にしてください!
合格を勝ち取り
目標を叶えましょう!
宅建サポーター|やおき

コメント