勉強お疲れ様です!
やおきです。
冬季オリンピックでは
日本人選手が活躍していますね!
スノーボードでは初めて
金メダルを獲得し
日本人のスポーツの
レベルが以前と比べて
上がっていると思います。
宅建試験を受ける
皆さんも11月には笑顔で
金メダルを首から掛けたいですね!
そうなるためにも
試験までまだまだ
時間はあります!
最後まで諦めずに
時間が許す限り
勉強していきましょう!

【宅建業法完全攻略⑦】
今回は宅建業法の
出題傾向についてお話します。
以前のブログでも
毎年出題されている項目が
・35条書面、37条書面
・8種制限
・住宅瑕疵担保履行法
とお伝えしました。
じゃあ、他の問題はどうなるのか?
というところですが、
出題される項目はほぼ変わらない
という傾向になります。
あくまでも傾向になるため
100%とは言い切れないのですが
今までの試験を分析すると
同じ項目が2年連続で
出題される可能性は高いです。
これは何を意味するのか?
勉強するポイントを絞れる
ということにあります。
家事や育児、仕事で時間が
とれない方も多いでしょう。
勉強したいけど夜中になり
寝落ちしてしまう方もいるでしょう。
私はどんな状況の方でも
宅建に合格してほしい!
と本気で心から願っています。
宅建に合格して
私のように人生を変えてほしい!
もし勉強が出来ていない方は
今日の記事を参考にしていただき
残り少ない試験までの時間を
有効活用していきましょう!!
※先ほども言いましたが
試験問題に関しては
あくまでも分析です。
もちろん外れることも
ありますので、ご理解の上
ご活用ください。
宅建サポーター|やおき



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