こんばんは!
やおきです!
今日から
大切なことを
3日間に渡り
【公式LINE限定】で
お伝えしていきますので
楽しみにして待っててください!
さてさて、
今回のテーマは…
『最強のアウトプット』
についてです。
最初にこのテーマを
持ってきたのには、
しっかりとした
理由があります。
一言でいうと、
宅建試験は
アウトプットの塊でしかないです。

アウトプットができないと
宅建試験においての
合格基準点を超えることはできません。
その現実に
すでに直面している方も
いることでしょう…
よく受験生の方から
『アウトプットって
どうやったらいいの?』
と質問が来ます。
…すごく悩みますよね。
実際どうやったら、
良いアウトプットが
できるのか…

『最強のアウトプット』を
お話する前に、
そもそもアウトプットとは
何なのか?
なぜアウトプットが重要なのか?
を説明していきます。
その後に宅建試験において
どのようにアウトプットを
していけばいいのか?
という『最強のアウトプット』
をお伝えしていきます!
公式LINE限定のブログと
なっていますので、
周りには内緒にして
おいてくださいね!
それではいきましょう!

アウトプットという言葉、
一度は耳にしたことがあると思います。
アウトプットとは、
インプット(学習や経験)で
得た知識や情報を、
「話す」「書く」「行動する」といった
形で外部へ出力・発信すること
と明記されています。
つまり勉強においては
学んだことを形にして
成果を出すための重要なプロセスであり、
アウトプットをなくしては
宅建試験合格は
夢のまた夢…
となります。
勉強と聞くと
知識を得る、ということが
一番最初に連想されるかと
思いますが、
知識を得るインプットより
知識を外に発信するアウトプットの方が
実は重要視されています。

それではなぜ、アウトプットが
それほどにも重要なのか?
これは人間の脳と
深い関係があります。
「エビングハウスの忘却曲線」という
ドイツの心理学者
ヘルマン・エビングハウスが発見した
「人がどのくらいの速さで
物事を忘れてしまうか」を示すグラフです。

このグラフによると、
覚えたコトは時間が経つにつれて
どんどん忘れてしまうことがよくわかります。
情報発信をしていると
「昨日勉強したことを
忘れてしまうんです…
どうしたらいいですか…?」
このような相談をよく受けます。
「年齢的なものですか…?」
とも言われますが、そうではなく
これは先ほどお話した
「エビングハウスの忘却曲線」
に大きく関係します。

例えば、
昨晩テキストを使って
「重要事項説明書」を覚えたとしても
翌日には、66%の知識を
忘れてしまいます。
重要事項説明書の66%と言えば
取引物件に関する記載事項に関しては
ほぼ忘れてしまうことになります。
「せっかく覚えたのに…!!」
と感情的にもなりそうですが、
これは人間である以上、
仕方のないことです。
継続して定期的に
復習をしなければ
いつまで経っても
知識が定着しない、
ということです。
つまり知識を定着させるには、
アウトプットを繰り返し行って
いく必要があります。

理屈は理解できましたね!
それでは、ここからは
『最強のアウトプット』
についてお話していきます。
皆さんは、どのように
試験勉強をしていますか?

おそらく
・テキストにマーカーを引く
・テキストからノートに書き写す
といった方法で勉強をしている
かと思います。
先ほどのアウトプットのお話を
思い出してください。
今あげた2つは
アウトプットすることが
できますか?
・テキストにマーカーを引く
マーカーを引くと一目で分かりますが、
引いただけでは知識としては
定着しませんよね?
・テキストにノートに書き写す
書き写す、という行為はアウトプットに
なりますので、これはいいと思いますが、
テキスト丸ごと一冊を書き写すことができますか?
もうお分かりですよね?
かみ砕いて説明をすると、
1.宅建試験に合格するためには
知識を覚える必要がある。
2.知識を覚えるためには、
アウトプットをする必要がある。
3.アウトプットをするには、
知識を外部に発信する必要がある。
この手順を踏まなければ
一生合格はできないでしょう…

「じゃあ、どうしたらいいの…?」
待ってましたー!
そう来ると思ってました!
今から『最強のアウトプット』
すなわち、
宅建試験の勉強法を伝授し、
これで知識を定着させていく
奥義をお伝えします!

宅建試験に合格した情報発信者が
お伝えする
宅建試験の勉強法は
実は、1つしかありません。
その気になる勉強法は…
1.問題を解く
2.解説を見てノートに書く
3.問題と関連するところのテキストのページを見てノートに書く。
以上になります。
「えっ?これだけ?」
と驚かれた方も
いらっしゃると思います。
中には疑っている方も
おられると思いますので、
具体的に解説をしていきます。

まずは
1の「問題を解く」
問題を解くということは
自分の頭の中にある知識を
外部に発信する、ということになります。
次に、
2の「解説を見てノートに書く」
どこが合っていたから正解なのか?
どこが間違っていたら不正解なのか?
に着目して、間違ったところをノートに書き移します。
ノートに書き移す際は、
誰が、どんな要件で、年数は何年なのか?
というところを書いてください。
なぜ、そのような形式で書くのか?
というと、
宅建試験は
数字や主題を変えて出題されることが
多いからです。
「書く」という行為が含まれていますので
これもアウトプットになりますね!
最後に、
3の「問題と関連するところの
テキストのページを見てノートに書く。」
問題を解いて解説をみて
ノートに書いたら
これをすることにより
プラスアルファで知識を
得ることができます。
そうすると、問題のところだけではなく
問題を関連するところの知識まで
得ることができます。
これも書くという行為が
含まれていますので
アウトプットですね!
これが宅建試験においての
「最強のアウトプット」となります!

この「最強のアウトプット」で
試験日まで毎日継続することができれば
あなたは来年から
憧れだった宅建士に
なることができます!
宅建士になることで
不動産の中でも選択肢が増え
精神的な余裕も生まれます!
決まった休みで
家族とかけがえのない
時間を過ごすことができます!

「すっごい奥義を伝授して
もらったけど、継続できるか不安…」
大丈夫です!
まずはアウトプットをする
ハードルを下げて
徐々にハードルを
高くしていけばいいです!
また、アウトプットする
癖をつけることで
簡単にハードルを
高くすることができます!

「癖をつけるって言われても
どうしたら…?」
皆さん…!
実はできる方法がありますよ!
それは…
この場所で
アウトプットの
練習をしましょう!
今日はさっそく実践!
ということで
ワークを用意しました!
クリックして5秒で終わる
簡単なワークです!
『今日からアウトプット頑張ります!』
的なスタンプを送ってください!
とにかく、やるという習慣を
身につけていきましょう!
↓ワークの回答はこちら

アウトプット力を高めて
宅建試験を突破し、
あなたが思い描く
理想の未来を手に入れましょう!
それでは、また明日
お会いしまょう!
やおき
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